2010年12月30日

ザ・チェディ チェンマイ ホテル(2)

■はじめに
このホテルは、今年2度目の利用。前回はデラックスルームだったが、今回はクラブスイートに宿泊することにした。
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■予約
羽田空港の国際ターミナルがオープンしたこともあり、羽田発着便を使うことにした。地方からの海外出張だと羽田空港利用は非常に便利だ。関空や成田と違って、国内線の接続も多くて国内移動が楽である。日本の航空会社の国内移動は1万円で往復可能だという広告を目にしていたので、いつも使っているタイ航空(TG)系列の代理店に確認したのだが対応していないと言われた。そこでTGはやめてJALを使うことにした。トータルコストは下がるし、国内出張でためたポイントでビジネスクラスへアップグレードできた。更に羽田での乗り継ぎ時間を長く設定することもできるので、都内での仕事もついでに済ませられて非常に効率が良かった。バンコクでTGのシルクラウンジが使えれば本当はもっと良いのだが。。。

■チェックイン
クラブスイートのサービスとして、ベンツリムジンでのホテル送迎と、2Fの専用ラウンジでのチェックインがある。2度目の利用だと伝えていないのに「お帰りなさい」という趣旨の挨拶があった。ここで帰りの飛行機の時間を聞かれてその時刻まで無償でレイトチェックアウト可能だと説明を受けた。
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この専用ラウンジでは朝食や喫茶利用がフリーとなる。いろいろと丁寧でフレンドリーな接客だった。
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ただラウンジよりレストランの方がやはり景観が良いのですがすがしい。
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■部屋
その後部屋に案内されたが、クラブスイートの部屋の広さは、デラックスルームのダブルサイズである。ベランダもダブルサイズということになる。ソファーにはウエルカムシャンパンが1本冷やされていた。冷蔵庫のドリンクもフリーである。また前回あったらいいなと思っていたスーツケースを2人分広げられるラゲージルームもちゃんとあった。前回は結構キチキチな印象のある部屋だったが、今回はかなりゆとりと無駄のある部屋配置だった。あとの機能面では大きな差はない。2Fだったのでプールやピン側が見渡せる。
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■SPA
リムジン送迎もレイトチェックアウトも仕事のため断ることになったのだが、せめてチェックアウト直前に1時間だけでもSPA利用しようということになった。チェディの名前のついた唯一のボディケアを受けた。バリでも一度経験したが、ダブルハンドのオイルマッサージである。これは気持ちよかった。SPA後はソファーでお茶でもしながらゆったりとしたかったのに、走り去るように仕事に戻ることになってしまった。
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■ステイ
実は今回少しはゆっくりできると思っていたが、現地3泊4日での仕事はかなりハードでホテルに寝に帰るという利用になってしまった。せめて半日はゆっくりしたかったのだが残念である。これだとこのホテルを利用した意味がない。

■蓮の花
今回はこのホテルでもたくさん飾られている蓮の花をたくさん写真におさめた。
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2010年03月20日

ザ・チェディ チェンマイ ホテル(1)

■はじめに
最近良いホテルを利用することが増えてきた。今後は比較することなくその都度頭をリセットして報告することにする。

チェディチェンマイは、このエリアで最も立地とセンスの良いホテルである。今まではビジネス用途の出張だと贅沢だから、レストランと売店の利用だけで我慢してきた。ようやく念願のステイである。

この1年少々の間に、チェンマイプラザ(1回)→スリウォンチェンマイ(2回)→ロイヤルプリンセス(3回)→チェディチェンマイ(1回)と渡り歩いた。いずれもナイトバザールの徒歩圏内であり、特にスリウォンチェンマイとロイヤルプリンセスはそのど真ん中にある。仕事にも遊びにも気軽に使えてお勧めなのは小ぎれいで便利なロイヤルプリンセス、ゆったり贅沢ステイを楽しみたいならチェディチェンマイというセレクトだろう。

バンコクと違いチェンマイでは日本人と出会うことは少ない。ましてやこのホテルでは出会えない。チェンマイまで乗り継いで行く日本人は少ないのだろうか。それに比べて欧米人の比率が非常に高いのが特徴的だ。昔ながらのアジアンテイストを気軽に楽しめるのが人気の原因だろうか。バックパッカーの若者も多いし、高齢者もファミリーも少なくない。


■概要
チェディチェンマイはロビーに入った途端に周辺環境と雰囲気が一変して心からその非常に良いセンスを楽しむことができる。プールやレストランへ向かう導線もセンスの良い調度品、建物、照明、ガーデニングで目を楽しませてくれる。
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■レストラン
アマンリゾートの設計で知られる建築家ケリー・ヒルの作品。元イギリス領事館だった建物をレストランとして利用しており非常に雰囲気がある。
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ピン川のリバーサイドに位置し、そのオープンエアな感じと非常にマッチしている。
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朝食は少々薄味だったし、細部が日本人向けではないかもしれない。毎朝同じメニューというのにも少々飽きてしまった。
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昼食やティータイムはまた別メニューで楽しめた。今回は夜はすべて外食してしまったのでレポートできない。
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■プール
プールもリバーサイドに位置し、蓮池とパラソルと建物と、非常に落ち着いた大人の雰囲気を漂わせている。午前中は空いており午後から若干混み合う。欧米人のスタイルは午後早めに外出から帰ってきてホテルでゆっくりするのであろう。プールサイドベッドでゆっくりと読書かメールでもして、暑くなればプールで軽くひと泳ぎ。快適である。
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■部屋
部屋はクラブスイートもあるが今回はデラックス。寝室と浴室がスライドドアでOPEN−CLOSEできるのが特徴的だ。シャワーとバスタブは別。ガーデンビューのバルコニーもあるが蚊が多いので利用しなかった。Wi-Fiは専用のID&PASSを渡されてホテル内どこでも無料利用できる。もう少しシンプルなつくりでもよい。スーツケースを2台置くスペースが本当は欲しかった。こじんまりしている。どうせならゆったりとクラブスイートが良いかもしれない。また次回にでもチェックしてみよう。
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2010年01月31日

ブルガリ ホテル&リゾート バリ(2)

■4カ月ぶり
去年9月に引き続き、この1月にも、宿泊してきた。こんなに早くまた来ることになるとは思ってもいなかった。今回は4泊ともブルガリだ!
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■結婚式
前回一緒に宿泊したメンバーが、なんとブルガリでベイビーを作っちゃって、結婚式も是非、ブルガリでとなった次第だ。二人とも良く知っているので、初の仲人役をおおせつかった。初の海外挙式の参加。一言、素敵な式だった!
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■部屋
今回は、Ocean View Villaだった。海沿いのOcean Cliff Villaでなくても眺望もよく、十分満足いく、素敵な部屋だった。宿泊棟と東屋棟とあるが、日中でもこの東屋とプールと景観でゆったりとした時間を過ごすことができる。今は雨季だが雨が降るのは夕方か深夜のみで雨上がりはスカッと気持ちがよい。
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■滞在
ブルーバードタクシーを呼んで、2回は、クロボカン、スミニャック、レギャン、クタ方面に、買い物や食事やマッサージに出たが、基本的には、ホテル滞在型のライフスタイルを楽しんだ。このホテルはそうすべきなんだろうな。ゆったりとしたひと時を満喫できた。

唯一の誤算は、プールサイドでゆっくりし過ぎて、日焼けしてしまったこと。パラソルの下でも紫外線は通すんですね。この真冬に真黒だし、何より一皮むけてしまった。。。
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2009年10月01日

ブルガリ ホテル&リゾート バリ(1)

■久しぶりに
最近は感動する施設に出会う努力を怠っていた。久しぶりに良い施設に宿泊できたので、1年ぶりのブログ更新となる。

■ブルガリ
普段はファッションブランドにはあまり縁がない。しかし今回は最終日だけ「ブルガリ リゾート・バリ」に宿泊することにしてみた。
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旅行メンバーが仕事関係の2名x2組だったので2 Bedroom Ocean Cliff Villaを指定した。Ocean Cliff Villaは海の崖っぷち沿いで景観もよくお勧めだ。また二つ別々のVillaに滞在するよりリーズナブルだし、2 Bedroomは、お互いのプライバシーもきちんと守られている。通常は12:00チェックアウトだが18:00レイトチェックアウトにすると1.5倍料金でUS$2,760(税サ込)になる。これに食事やマッサージを加味すると4人でUS$4,000超となる。前回のバリ滞在などはUS$20/泊だった。ピンキリの体験、どちらも違った楽しみが味わえて良いものだ。

■チェックイン
遅く到着して寝るだけではもったいない。前泊地のスミニャックからタクシーで1時間弱。ゆっくり過ごしたいので昼過ぎからの早めのチェックインと、レイトチェックアウトを選択した。したがって30時間ほど滞在できることになる。

The Arrival Pavilionにまずは案内されてウエルカムドリンクと簡単な説明を受けた。ここから海を見下ろした景観はこの施設の期待感を高揚させるのに充分だ。これでもかというほどインパクトだ。ただ飛行機搭乗時のようなセキュリティチェックまではやり過ぎかも。
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■部屋へ
ゴルフ場によくあるバギーで部屋まで移動。このときの運転手がバトラー。
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バギーの移動中に施設の全体像の説明を受けながらの移動となるが、非常に素晴らしい景観で感激した。
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2 Bedroom Ocean Cliff Villaには、いったい何部屋あるのだろうか、リビング越しに見えるプライベートプールと海だけでも感激だが、
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ベッドルームやバスルームや書斎など、じっくりと順番に部屋の説明を受けた。
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調度品関係もブルガリマーク入りだ。
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その後リビングで短い滞在時間を有効に使うため、利用できるサービスの説明を受けた。食事、マッサージ、レイトチェックアウトなどその場で希望通りの予約と調整をしてもらった。この部屋でゆっくりと楽しむには、こうした段取りをしても、やはり2〜3泊は欲しいところだと感じた。
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■プール
プールサイドで海を眺めながら天蓋ベッドに寝そべりのんびり。
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■カフェ
プールの後のひと時をカフェタイム。
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■バロンダンス
ホテル内のスタッフによる余興としてはこんなものか。やはり明日でもチェックアウト後にウルワツのケチャでも見に行こうかと思ってしまう。やはり本物は本物。余興は余興。
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■夕食
特別に味が良いというよりは、手抜きのない手間をかけた料理で満足度が高い。漁火がきれいだった。
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■マッサージ
Ocean Cliff に位置しており、海の景観を楽しみながら、Balinese massageを楽しんだ。マッサージに使うクリームなどにはブルガリらしいこだわりがあるようだ。
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■ケチャ
ホテルから近くのウルワツ寺院で夕陽の中、ケチャを楽しんだ。昔見たときは上半身裸の男達によるダンスと合唱というイメージがあったが、意外に面白かった。見る価値充分である。
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■「星のや軽井沢」と「ブルガリ リゾート・バリ」の共通点
どちらもお気に入りの施設なだけに共通点が感じられて面白かった。
・チェックイン施設はおもてなし施設。チェックアウト施設とは別に用意されている。
・チェックイン施設から部屋へは接客担当者に車でご案内され丁寧な説明を受ける。
・自然景観と黒板塀と石垣の絶妙なバランスがある。
・施設内のパブリックスペースが充実している。
・水辺をうまく活かしている。


■雑感
バリは、宿泊もピンキリあり、遊び方もピンキリあり、食事もピンキリある。雑貨の仕入などができれば仕事での利用も可能だ。一緒に楽しむメンバーによって、全く違った楽しみ方を受け入れてくれる。何度行っても飽きない。これで人気が出ないはずがない。来年はどんな滞在スタイルを楽しもうかなぁ。
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2008年10月06日

ウトコ ディープシーテラピー センター&ホテル


■ウトコ
 ウトコとは室戸岬の近くにある室戸海洋深層水の製造工場で有名な場所である。その隣接地でメークアップアーティスト・植村 秀氏が手掛けて有名になった、タラソテラピーとホテルである。一度は利用してみたい施設である。
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■チェックイン
 実は昨日「オーベルジュ土佐山」に泊まり、チェックアウト期限の11:00のチェックアウトした。車に戻りナビを見ると、5時間掛かると出た。えっ!やばっ!15:00にディープシーテラピーを予約している。さらに水着を忘れたことに気づいた。昼食をして水着を買ってなどとしている時間はない。
 ホテルに連絡をしたら水着レンタルもさせてもらえた。ホッ!それでもって、実際には14:00に到着した。ホッッ!!それにしても室戸って遠いなぁ。想像以上の移動時間だった。
 すっごい町並みも何もない田舎だが、フロントに着くと、きれいな上品なお姉さんが対応してくれる。これは明らかにアンバランスを感じるほどだったが、気持のよい応対は文句なく気持ち良い。
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ホテルエントランス          フロント

■ディープシーテラピー ホテル
 部屋に案内されると、太平洋の荒々しい海が目の前にパノラマのように広がる。室戸周辺の海岸は特に岩がゴツゴツとしており、砂浜がなく、男性的なパワーを感じさせる。波の打ち寄せる音も大きい。海岸沿いに長く広くとられたパノラマの窓がその効果を一層盛り上げる。昨日の森のそよぎを感じたパノラマとは全く違う景色だ。
 ホームページを見て予約したとき、部屋タイプによる差は分かりにくかった。これはホームページの充実に期待したい。今回はとりあえず無難に真ん中のランクでスーペリア(テラス付)というのを指定した。他との比較も出来ていないので宿泊した今現在でもこの選択が正しかったかどうかは不明だ。
 それが前提で感想を述べると、全体的に白を基調としたハイセンスな建物。下手に豪華にお金をかけるよりも、こうした海を背景にした立地と白を基調としたセンスでうまく対処されいる。ベッドカバーやソファーのアクセントの赤も嫌味がない。
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■ディープシーテラピー センター
 レンタル水着を借りて、ディープシーテラピー センターのフロントで、体調チェックを受けた後、利用説明を受ける。PLAN-Aを予約していたので、タラソテラピーのいくつかのメニューを説明受けて、その中で、3つを選んだ。
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 海洋深層水のプールでのんびりとしながら、1時間に20〜30分の施術を受ける。つまり3〜4時間程度の時間がワンセットで滞在することになる。施術ごとにスタッフが呼びに来て別室に案内される。
 ここのスタッフもホテル同様、この地域でよく採用ができたものだと感心した。室戸市の女性の憧れの就職先かもしれない。
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 タラソテラピーとしては、ザ・リッツ・カールトン、バリ リゾート&スパを利用した経験があるが、比較すると、施設的にこじんまりと、そして施術内容もソフトだ。いろんな意味で刺激を強く受けたければバリ島もありだろうが、高知という近場で海洋深層水を使って気軽に安全に利用できるのがメリットだろう。
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■ライブラリー
 ホテル棟の間にあるライブラリー。海のパノラマを見ながら、フリーの海洋深層水を飲みながら、新聞や雑誌を楽しめる。明るく、居心地の良い場だ。少し狭いからか複数組の利用があったときのプライバシー感が少々欠けるかもしれない。
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■食事
 食事は和食と洋食を選べるが、昨日和食だったし、この施設のイメージからして洋食を選んだ。まあまあといった感じだ。
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■感想
 利用客層は、女性グループ、カップル、リタイア組、女性一人という順番だった。団体の利用はこの施設にしては賑やか過ぎるので、静かに、カップルか女性同士で2人連れで利用するのが似合う。
 案内されたスタッフから聞いたのだが、1泊より連泊の方が多いというのはよく理解できる。とにかくここは遠い。そしてゆったりとした時間とリラックスを得るには2泊は欲しいところだ。2泊以上すると隣接するバーデハウス室戸にも立ち寄ることができるはずだ。今回はちょこっとのぞくことしかできなかった。

■データ
店名:ウトコ ディープシーテラピー センター&ホテル
住所:高知県室戸市室戸岬町6969-1 ディープシーワールド
電話:0887-22-1811
料金:スタンダード1泊2食付21,500円/人〜(2008.10月現在)
   スーペリア(テラス付)1泊2食付26,500円〜(2008.10月現在)

ラベル:スパ 高知 ★☆☆
posted by つぶら at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | スパ&リゾート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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